アドセンス

記事を書くのに時間がかかる人必見!速く書くポイントはたったの4つ!

アドセンスを実践している人がどうしてもやらなければならないこと・・・・

それは、

アイコ

記事を書くこと!!

文章を書くことが好きな人や得意な人にとっては、何でもないことかもしれませんが、苦手な人にとっては書くこと自体が大問題(≧◇≦)

でも書かないと始まらないという、つらい現実・・・。

1記事に何日何時間とかかっていては、いつまでたっても成果が出ません!

実は私も文章が得意ではありませんが、何とかクリアしてきました。

その乗り切ってきた方法をお伝えしようと思います。

今回は、ブログ記事を速く書く方法について!

見出しを付けてから書く

これはよく言われることですが、見出しを付けてから書くのは、グッドアイデア!

記事を書くときにすごく時間がかかってしまう人は、漠然と書き出してはいませんか?

ネタを決める

↓↓↓

タイトルを決める

↓↓↓

記事を書く

この流れでは漠然とし過ぎていて、書き出してもすぐに手が止まってしまうと思います。

何を伝えたいのか、最初に分かりやすく仕分けしておいた方が迷子にならなくてすみますよ! 

↓↓↓こんな感じで、まず見出しを書き出しましょう!

ネタを決める

↓↓↓

タイトルを決める

↓↓↓

見出しを設定する

↓↓↓

記事を書き始める

この流れを徹底して入れば、途中で何書いていいか分からない!なんて事態は防げます!

そして文字数ですが、

だいたい1記事あたり2000文字以上を推奨しています。

見出しの数にもよりますが、1見出しあたり600字程度を目安に書けば、見出し3つで

1800文字+冒頭文・まとめ文=2000文字以上

になるので、ハードルが一気に下がるのではw?

600字なら、集めた情報をまとめたらあっという間です!

下手したら全然足りないくらいかも!

記事をいくつか小分けにして、1見出しをしっかり書いていきましょう!

この方法、超おススメです!!

②情報をすべて集めてから記事を書く

伝えたいと思っている情報は、すべて集めてから書き出すことをおススメします!

アイコ

集めた情報は、見出しごとにまとめておくといいよ!

書いてる間に分からなくなったりして調べていたら、その分書く時間が遅くなってしまいます!

書きながらサイトをめぐって調べていたら、気になるサイトがあって、そこからネットサーフィンを始めるなんてことになったら、1日終わってしまいますね(笑)

時間を無駄にしないように、伝えたい情報はまず最初に全部集めてしまいましょう!

そのうえで、書いている時に分からないことや追加したいことがあったら調べるというやり方が、一番効率がいいと思いますよ^^

③時間制限を設ける

だらだら作業していても、効率は上がりません。

タイマーで時間を測るというのも、書くスピードを上げる1つの手です!

何となく頭の中で「1時間で書き上げるぞー」と思ってやるのと、

実際にタイマーをかけて作業を進めるのでは、大きく差が出ます。

アイコ

1時間以内にできなかったら、今日のおやつは無しにする!!

そんな約束を自分とするのもアリですねw

家族に宣言してみては?

意地でもやり遂げないとおやつ、食べられませんよ?(笑)

↓↓↓時間に制限を付けるという点では、朝早起きして作業をするというのもおススメです♪

④完璧主義を目指さない

完璧な内容は、確かにユーザーにとって有益な記事です。

ですが、完璧にとらわれ過ぎて記事が仕上がらなければ、いつまでたってもユーザーに情報を届けることができません。

言い方は悪いですが、「完璧」というのは自己満だと思うんです。

完璧に伝えたい情報を調べあげることができますか?

完璧な文章は読みにくくないですか?

自分は完璧だと思っていても、ユーザーによって知りたいことも微妙に違うし、好きな言葉遣いも違います。

ユーザーに喜んでもらえるような充実した内容を書くことはもちろんですが、100%の完璧を求める必要はありません。

自分が伝えたい内容を、自分の分かりやすい言葉で書いてあれば、十分だと思います^^

まとめ

どうでしたか?

今すぐやれそうなことばかりでしょ?^^

何記事も書いていれば、コツを掴んでだんだん早く書けるようになっていきます。

やり方をアレンジして、自分に合ったやり方を見つけましょうね!