ワーママ

忙しいワーママが自分の時間を持つポイントは起床時間!寝落ちしても大丈夫!

ネットビジネスをやっているママの悩みのタネは「子供と一緒に寝落ち」の人、多いのでは?

ワーママはそれでなくても、家事と子供の世話と仕事でとーっても疲れてる!

アイコ

あ゛ーーーー今日も疲れた~~~

子供が寝てから作業しようとか、家事終わったら記事書こうとか、心では決めていても、一日の終わりが来ると、どうしても疲労感から眠たくなってしまいますよね~。

分かりますよ、その気持ち!

寝かしつけが必要な年齢の子供さんがいる人は、きっと子供と一緒に布団に入って、そのまま寝落ちのパターン(笑)

子育てあるあるですねw

でも、作業をしないと自分の夢は果たせません!

毎日の日々に疲れてついつい寝てしまうワーママさんに、作業時間を確保する方法を伝授します!

誰のために何のために頑張ってるか再確認!

先ほども書きましたが、作業をしなければ夢は掴めません!

アナタは、誰の為に頑張っているんですか?

子供のため?

ダンナのため?

・・・違いますよね?

確かに、結果的には「家族のため」にもつながると思います。

でもアナタは、まず「自分のため」に頑張ろうと、心に決めたのではないですか?

未来の自分がラクできるように、

未来の自分の心に余裕ができるように、

未来の自分が我慢せずに好きなことができるように、

今頑張っていることを思い出してみて下さい!

私は、自分の心に自由が欲しくてネットビジネスを始めました。

お金がないことで、心に余裕が持てないし、我慢ばっかりの毎日に嫌気がさしていましたが、頑張ったおかげでそんな状況から抜け出せることが出来ました^^

アイコ

グッジョブ、自分(笑)

子供たちに対しても、ゆるい気持ちを持つことができるように♪

塾行かせるお金がないから、勉強は自分が教えないといけない・・・

となると、やっぱりピリピリしますよね、雰囲気が(笑)

親子だから喧嘩にもなりますし(>_<)

アイコ

何でこんな問題解けないのーー!!!

息子

だって解んないもん!!やりたくなーい!

でも、

塾代さえあれば、勉強は塾にまかせて、家では親子の会話をする時間や雰囲気が持てるんです!

ちょっと寄ったコンビニで、「じゃあアイスでも買ってこっか」って買えるんです!

そんなささやかなことを実現するためにも、お金は必要。

子供や家族の為でもあるけど、突き詰めていくと、頑張るのは自分のためなんですよー!

そして、ネットビジネスが軌道に乗り出すと、だんだん面白くなってきて、新しいことを始めたくなります(*^▽^*)

もちろんその頃には、次のステップへ行くことも十分可能のはずです。

いろいろ出来るようになる自分にワクワクすると思いますよ!

そうなるために、今頑張りましょう♪

夜は思い切って早く寝よう!

家事やって子育てして仕事して。

夜はどうしても疲れが出て眠たくなるのは仕方がないこと。

だったら思い切って、

夜は早く寝て、朝早く起きましょう!

夜は21時くらいに寝て、4時に起きる!

そうすると、睡眠時間はしっかり7時間取れます。

それから、家族を送り出すための準備の時間が7時だとしたら、作業できる時間は3時間!

お弁当を作る時間を変えたりして、朝できるだけ多くの作業時間が取れるようにするといいですね^^

人それぞれ、生活ペースが違うので、寝る時間や起きる時間は自分で調節しましょう。

でも、朝に2~3時間作れると、1日の作業時間がグッと多くなりますよ!

急な用事でバタバタする日でも、朝すでに2時間やってあれば、気持ちのラクさが違います。

それに、朝は静かです。

「〇時までに終わらせないといけない」という区切りもできるので、朝の方が、夜よりも断然はかどりますよ!!

隙間時間も利用する

朝時間だけでは、1日の作業時間は2~3時間。

もうちょっと増やさないと、前には進めませんね。

子供さんが小さい人は、昼寝の時間を活用しましょう。

フルタイムで働いている人は、なかなか時間が取れないと思います。

そういう方は、隙間時間を活用するのがベストです!

隙間時間を活用するのは、小さい子供さんがいる人も同じ。

通勤電車の中や昼休み中の10分とか。

5分10分の隙間時間を使って、ネタ探しするだけでだいぶ違いますよ!

漠然とネタを探していても見つからないので、

たとえば来期のドラマで面白そうなやつを探すとか、スタバの新作アイテムのチェックとか、ピンポイントで探していけば、時間を有効に使えますよ♪

スマホの音声アプリも便利です!

子供がテレビ見ている間に大まかに音声入力しておく・・・とか。

通勤中の自転車や車で、音声入力する・・・とかね。

隙間時間を活用すると、時間はけっこう出来るものです。

「時間がない」は卒業して、

時間はみずから作りましょう!

アイコ

時間はだんだん自然に作れるようになるよ!